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WPtouch 1.9.3.1 日本語化パッケージ公開

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  1. 伊太利屋次郎
    2009 年 9 月 14 日 10:38 | #1

    本家はまたまたひっそりとバージョンアップしたようです。Wptouch 1.9.3.2はWPtouch-1931-jaがそのまま使えるようです。パッチ時のワーニングメッセージも出てきません。

  2. 2009 年 9 月 14 日 11:18 | #2

    今日は体調を崩しているため後日確認します。情報ありがとうございます。
    いま本家をiPhoneで見に行ったら、BraveNewCodeのサイト自体で使っているのはまだ 1.9.3.1 みたいですね。

  3. 2009 年 9 月 15 日 03:55 | #3

    さらに先程本家を見たら、公開バージョンは 1.9.3.2 なのにサイト自体は 1.9.3.3 でした。放置、ですかね。

  4. 2009 年 9 月 24 日 00:22 | #4

    はじめまして、wordpress初心者です。
    wptouchのプラグインをインストールをして、英語が苦手なので日本語化をしたいと思い調べたらこのブログにきました。
    そこで質問なのですが、こちらのブログに掲載されている中で、

    <使い方>
    「WPtouch がインストールされたフォルダ、〜/wp-content/plugins/ 内で、以下のとおり実行する。 XXX はバージョンに合わせること。」

    という部分がどうしていいものかよく分りません。
    「実行」というのはcmdのことなのかな?というレベルでしか分らず、どこでどう設定していいのか分りません。
    素人の質問で大変申し訳ございませが、もし良かったら細かく設定方法を教えて頂けないでしょうか?
    こちらの情報としましては、
    wordpress ver2.8.4
    wptouch ver1.9.3.2
    ロリポップのサーバーにてwordpressを使用しております。
    独自ドメイン/wordpress/wp-content/plugins~といった内容です。
    wptouch-1931-ja.zipはダウンロードし解凍済みです。
    この解凍したものをどのように設定し、どこに転送などしたらいいのかなどを大変恐縮ですが詳しく教えて頂けないでしょうか。
    宜しくお願いします。

  5. 2009 年 9 月 24 日 01:20 | #5

    WPtouch-ja のドキュメントの説明は、WordPress を Linux サーバ上にインストールし、かつそのサーバの管理者権限 (root等) でターミナルログインできることが前提に書いています。おそらく「ロリポップ」というレンタルサーバはターミナルログインそのものができず、FTP等で転送するタイプではないでしょうか?
    サーバ側で差分を当てる手段が使えないので、手としては、(1) 手元の環境 (Windows ? Mac ? Linux ?) に一旦 WPtouch オリジナルと、wptouch-ja のパッチのパッケージを展開し、(2) patch コマンドを利用して更新してから、(3) FTP でロリポップ等のサーバ上の WPtouch ディレクトリに転送、という手順になるかと思います。
    Mac や Linux マシンでしたら patch コマンドが標準で付いているため作業は可能ですが、Windows の場合は Win32 用の patch コマンドを用意する必要があるでしょう。
    これ以上は私も Linux 以外でこのような作業経験がなく、試行錯誤の世界に入りますので残念ながらお教えすることは難しいです。改行コード等の違いによる問題が出るかもしれません。
    試していませんが、Win32 用の patch コマンドは http://gnuwin32.sourceforge.net/packages/patch.htm 等で配布されているようです。
    patch コマンドを使用しない方法で配布できればよいのですが、オリジナルパッケージの著作権を大事にしたいこと、オリジナルの作者と連絡が取れなかったことからマージを断念した経緯がありますので、ご了承ください。

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