WPtouch 1.9.9.2 日本語化パッケージ公開
WPtouch 1.9.9.2 が公開されていたため、日本語化パッケージを追従。
例によって こちらで公開。
リリースノート: WPtouch 1.9.9 Released Into Yonder Wild! (BraveNewCode)
WPtouch 1.9.9.2 が公開されていたため、日本語化パッケージを追従。
例によって こちらで公開。
リリースノート: WPtouch 1.9.9 Released Into Yonder Wild! (BraveNewCode)
メールアプリケーションが Thunderbird 3.0.x で安定してから数ヶ月。ようやく慣れてきた。3.0.2, 3.0.3 が立て続けにリリースされたので追従。
そういえば、Thunderbird 2.x 用に長いこと使ってきた Mail Redirect (Bounce) 機能のアドオンが、2.x までしか対応していなくて困っていたのだが、日本で対応していらっしゃる方がいた。
MailRedirect Japanese Translations
最新版は mailredirect-0.7.4.3+_ja-tb3-20091011.xpi 。Thunderbird 3.0 正式リリースより前の公開だが、問題なく使えている。
メールの Bounce は以下のようなシチュエーションでまれに使う。
普通の「転送」だと差出人が自分になってしまい、Subject にも余分なものがつくので、転送された方は振り分けルールが動作しないことになる。
以前の Becky! には bounce 機能はついていたので重宝した。自宅が iMac になったときに乗り替えたけど。
西武6000系は、西武線の中では「黄色い電車よりは新しく、黄色くない電車の中では一番古い」車種である。元々メトロ(当時の営団地下鉄)に乗り入れるために開発された車両なので、オフィスが現在の場所に移転してからは、ほぼ毎日のように乗っている。
この車両のドア上の車内標示器は、3色LEDの1行横スクロール仕様だが、今日の車両には不釣り合いブツが付いていた。
西武では最新型の30000系にのみ搭載されている、2画面仕様のLCD標示器。右側が運行情報で、左側が動画による広告用。
おととしデビューしたメトロ10000系には標準装備だったので西武6000系は見劣りしていたが、標示器についてはやっと追いついた。
Wikipediaによると、6000系全25編成のうち、このLCDがついているのはこの1編成のみらしい。とても便利なので、他の編成にも充実を希望。
WordPress は、プラグインだけではなく本体すら Web からバージョンアップできるので、管理がとても簡単なのだが、いつのころからか WordPress.com stats というアクセス解析用のプラグインのグラフ表示が真っ白になるようになった。
正常に出るときはこんな感じ。
※2/25 は不具合でサーバが停止のためアクセス0
この部分は最近モバイル方面で苛められている Adobe Flash なのだが、どうも .swf ファイルが読み込まれていない雰囲気。
WordPress の Support サイトで答えが見つかった。
[resolved] [Plugin: WordPress.com Stats] Stats Graph missing after update
結論としては Apache 側の httpd.conf に、WordPress のディレクトリに対して以下のディレクティブを貼ればいいらしい。
AllowOverride FileInfo Limit
オリジナル設定は
AllowOverride FileInfo
となっていた。Apache httpd を再起動したら解決。
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